Identity V(第五人格)は面白い?初心者目線でプレイした感想を正直レビュー!
スリル満点の非対称対戦ゲーム!初心者でも楽しめる理由を徹底解説
※本記事はプロモーションを含みます。
こんにちは!「ひよこのゲーム部屋」管理人のひよこです♪
今回は、スマホで気軽に遊べる大人気の非対称対戦ゲーム
『Identity V(第五人格)』をご紹介します!
ハンターとサバイバーに分かれて戦う独特のゲームシステムが特徴で、スリル満点の駆け引きが楽しめる作品です。ホラー調の世界観でありながら、つい何度もプレイしたくなる中毒性も魅力のひとつですね!
この記事では、実際にプレイして感じた魅力や面白かったポイント、気になる評価や口コミなどをわかりやすくまとめています。
「Identity Vって面白いの?」
「今から始めても楽しめる?」
「自分に合うゲームなのかな?」
そんな疑問を持っている方にも参考になる内容を目指してまとめました。
これから始めようか迷っている方は、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
『Identity V(第五人格)』はどんな人にオススメ?
- ゴシック調のダークな世界観やホラー演出が好きな人
- 課金額による強さの差が少なく、実力で勝負できるゲームを楽しみたい人
- 仲間と連携しながら攻略や対戦を楽しむのが好きな人
- 追われるスリルや心理戦など、緊張感のあるゲームを求めている人
「Identity V(第五人格)」はどんなゲーム?
| ゲーム名 | Identity V(第五人格) |
|---|---|
| ジャンル | 非対称対戦型マルチプレイアクション |
| 対応OS | iOS / Android |
| 運営会社 | NetEase Games |
| 配信開始日 | 2018年7月 |
| 料金 | 基本プレイ無料(一部課金あり) |
Identity Vは、「記憶喪失の探偵が失踪事件の手がかりを追いながら、荘園で起きた出来事を追体験していくミステリー×ホラー作品」です。
ゲームとしては、1人のハンターと4人のサバイバーに分かれて戦う非対称対戦アクションゲームとなっています。
プレイヤーは「ハンター」または「サバイバー」のどちらかを選び、それぞれ異なる立場で対戦に参加します。
サバイバー側は4人で協力しながら、フィールド内に点在する暗号機を5台解読して脱出ゲートを開放し、無事に荘園から脱出することが目的です。
一方のハンター側は、サバイバーたちの脱出を阻止する役割を担当します。逃げるサバイバーを追い詰めて捕まえ、ロケットチェアに拘束することで勝利を目指します。
基本ルールだけを見ると非常にシンプルですが、実際にプレイしてみると印象は大きく変わります。
サバイバーは暗号機を解読するタイミングや仲間の救助判断が重要になりますし、ハンターは相手の行動を予測しながら立ち回る必要があります。
そのため、戦略性・心理戦・チームワークが絶妙に絡み合う奥深いゲーム性が大きな魅力です!
試合ごとに展開が変わるので、「次はうまく立ち回りたい!」と思わされる場面も多く、何度でも挑戦したくなる面白さがあります。
まずは覚えたい!Identity Vの基本ルール
初めてプレイする人向けに、「Identity V」の基本的な遊び方や立ち回りのポイントを紹介します。
サバイバーで勝利を目指すためのポイント
サバイバーの目標はとてもシンプル。
マップ内に配置された暗号機5台を解読し、脱出ゲートを開放して荘園から脱出することが勝利条件となります。
一見すると分かりやすいルールですが、実際にプレイしてみると想像以上に奥深く、状況判断が重要なゲームであることがわかります。
暗号機を解読している最中は、タイミングに合わせて操作を行う必要があります。
もし解読に失敗してしまうと大きな音が発生し、ハンターに自分の居場所を知らせてしまうため注意が必要です。
つい焦って操作したくなりますが、慌てて連打するよりも落ち着いて進めた方が結果的に効率よく解読できます。
また、仲間がハンターに捕まってロケットチェアへ拘束された場合は、
「誰が救助へ向かうのか」
「誰が解読を続けるのか」
といった判断が非常に重要になります。
全員が救助へ向かえば暗号機の進行が止まりますし、誰も向かわなければ仲間を失う可能性があります。
そのため、仲間の状況を常に確認しながら行動することがサバイバー攻略の大きなポイントです!
仲間との連携がうまく噛み合った時の達成感は格別ですよ♪
ハンターをプレイするときの攻略ポイント
ハンターの目標は、サバイバーを見つけてダウンさせ、ロケットチェアへ拘束することです。
4人のサバイバーを相手にたった1人で立ち回るため責任も大きいですが、そのぶん試合全体をコントロールしている感覚を味わえるのがハンターの魅力です。
実際にプレイしていても、サバイバーの行動を読みながら追い詰めていく駆け引きが非常に面白く感じました!
特に重要なのが試合序盤の立ち回りです。
最初のチェイス(追いかけっこ)でどれだけ素早くサバイバーを見つけ、拘束できるかによって試合の流れが大きく変わります。
序盤にもたついてしまうと、その間に複数の暗号機を解読されてしまうことも少なくありません。
そのため、サバイバーに解読を進められる前に主導権を握ることが勝利への近道になります。
2026年現在のアップデートでは、サバイバーの足跡が確認しやすくなったほか、解読中の暗号機も把握しやすくなるなど、初心者ハンターでも追跡や索敵を行いやすい調整が実施されています。
以前よりもハンターを始めやすい環境になっているため、「難しそうだから敬遠していた」という方も挑戦しやすくなっていますね!
「Identity V」のお気に入りポイント!
ハンターとサバイバーで楽しめる非対称対戦バトル
Identity Vの大きな魅力は、ハンターとサバイバーでまったく異なるゲーム体験を味わえることです!
サバイバー側では、「ハンターに見つからないように暗号機を解読する」「仲間を救助するか解読を優先するか」など、常に状況判断を求められます。
特にハンターに発見された瞬間は一気に緊張感が高まり、必死に逃げながらチェイスを続ける時間はまさにホラー映画の主人公になったような気分です。
無事に逃げ切れた時の達成感は大きく、思わずガッツポーズしたくなる場面もありました!笑
一方でハンター側は、サバイバーの行動を予測しながら索敵を行い、見つけた相手を逃がさないよう立ち回る必要があります。
「次はどこへ向かうのか」
「誰を優先して狙うべきか」
「救助に来るタイミングはいつか」
など、考えることが多く、試合全体をコントロールしているような面白さがあります。
また、サバイバーを追い詰めることだけでなく、救助に来た相手への対応や暗号機の進行管理も重要になるため、戦略性の高さも魅力です。
同じマップ・同じルールで遊んでいても、立場が変わるだけでまるで別のゲームをプレイしているような感覚になるのはIdentity Vならでは。
サバイバーにはサバイバーの面白さ、ハンターにはハンターの面白さがしっかり用意されているので、その日の気分に合わせて違った楽しみ方ができます!!
どちらの陣営で遊んでも緊張感たっぷりの駆け引きを味わえるため、何度プレイしても飽きにくい作品です。
個性豊かなキャラクターが90体以上登場!
Identity Vのもう一つの大きな魅力が、
サバイバーとハンターを合わせて90体以上のキャラクターが登場することです!
登場キャラクターの数が非常に多いため、自分に合ったキャラクターを見つけやすく、長く遊んでも新しい発見があります。
しかも魅力は単純なキャラクター数の多さだけではありません。
Identity Vに登場するキャラクターたちは、それぞれが異なる能力や特徴を持っており、プレイ感覚が大きく変わります。
例えば、仲間をスタンでサポートできるキャラクターや、味方のダメージを肩代わりできるキャラクター、遠距離から攻撃できるキャラクターなどさまざまです。
ハンター側にも、鏡を使った特殊な攻撃を行うキャラクターや独自の索敵能力を持つキャラクターが存在し、使うキャラによって戦略が大きく変化します。
そのため、同じサバイバーやハンターを使い続けるだけでなく、別のキャラクターへ挑戦する楽しさもあります。
また、各キャラクターには個別の背景ストーリーが用意されているのも魅力のひとつです。
「キャラクターストーリーモード」を進めることで、それぞれがなぜ荘園へ集まったのか、どのような過去を抱えているのかを知ることができます。
単なる対戦ゲームではなく、キャラクターごとの物語を楽しめるのもIdentity Vならではですね。
実際にプレイしていると、お気に入りのキャラクターが自然と見つかり、「もっと使いこなせるようになりたい!」「ストーリーの続きを知りたい!」という気持ちが湧いてきます♪
推しキャラを育てたり使い込んだりする楽しさがあるため、キャラクター重視の人にもおすすめできる作品です!
90体以上のキャラクターが用意されていることで遊び方の幅も広く、長期間プレイしても飽きにくいゲームになっています。
見た目中心の課金システムで無課金でも十分楽しめる!
Identity Vは、課金による戦力差が生まれにくいゲーム設計になっているのも魅力です。
課金要素の中心となるのは、キャラクターの衣装やアバター、家具などの見た目をカスタマイズするコンテンツです。
お気に入りのキャラクターを自分好みに着せ替えたり、個性的な見た目を楽しんだりできるため、キャラクターを愛着を持って遊びたい人には嬉しい要素となっています♪
一方で、課金によってキャラクターの能力や戦闘力が上昇することはありません。
そのため、無課金プレイヤーであってもプレイスキルや立ち回り次第で十分に活躍できます。
実際にプレイしていても、「課金しているから有利」「無課金だから勝てない」と感じる場面は少なく、純粋に実力やチームワークが勝敗を左右する印象です。
アプリストアの口コミでも、「課金は主に衣装目的なので、スキルを磨けば初期スキンのままでも問題なく楽しめる」という意見が多く見られました。
また、コツコツプレイを続けることでゲーム内通貨を集められるため、キャラクターや一部の衣装を入手することも可能です。
無理に課金しなくても目標を持って遊べるので、長く続けやすい環境が整っています。
実力勝負の対戦ゲームを楽しみたい人や、無課金でじっくり遊びたい人にもおすすめできる作品です!
「ガチャ課金が前提のゲームは少し苦手…」という方でも、Identity Vなら比較的安心して始めやすいのではないでしょうか。
オススメ課金ポイントを解説
Identity V(第五人格)で課金を行う場合は、主にゲーム内通貨である「エコー」を購入することになります。
エコーはガチャ(真髄)を回したり、衣装やアイテムを購入したりする際に使用する重要な通貨です。
エコーには複数の購入プランが用意されていますが、コストパフォーマンスを重視するなら690エコー(ボーナス付き)のプランがおすすめです。
このプランはエコー1個あたりの単価が低く設定されており、多くのプレイヤーからもお得な購入方法として知られています。実際にエコーの換算率を比較しても、690エコー帯は非常に効率の良いプランとなっています。
もちろん、より高額なプランを購入する選択肢もありますが、エコー1個あたりの単価は大きく変わらないため、必要な分だけ購入するのも十分アリです。
特に「まずはお気に入りの衣装が欲しい」「少しだけガチャを回してみたい」という方であれば、690エコー前後のプランから始めると無理なく楽しめると思います♪
Identity Vは課金による戦力差が発生しないゲームなので、無理に高額課金をする必要はありません。
自分のペースで遊びながら、欲しい衣装やアイテムが登場した時にエコーを購入するくらいがちょうど良いと感じます!
Identity V(第五人格)は本当に面白い?!レビューまとめ
Identity V(第五人格)は、オンライン対戦ゲームならではのスリルや駆け引きを楽しめるだけでなく、衣装やキャラクターストーリーといったコレクション要素にも力が入っている作品です。
実際にプレイしてみると、単純な対戦ゲームという印象ではなく、個性豊かなキャラクターや独特な世界観も含めて長く楽しめるよう作り込まれていると感じました。
また、キャラクター調整やバグ修正などのアップデートも継続的に行われており、運営がゲーム環境の改善に力を入れている点も好印象です。
長年サービスが続いているタイトルですが、現在でも多くのプレイヤーが遊んでおり、安心して始めやすい環境が整っています。
さらに、課金による戦力差が発生しにくく、無課金でも十分楽しめるのも大きな魅力です。
コツコツとプレイを続けることでキャラクターや衣装を入手できるため、自分のペースで遊びやすいゲームだと感じました。
もちろん最初は覚えることも少なくありません。
サバイバーごとの役割やハンターの特徴、マップごとの立ち回りなど学ぶ要素は多いですが、そのぶん上達を実感しやすく、プレイを重ねるほど面白さが増していきます。
緊張感のある対戦ゲームが好きな人や、仲間との協力プレイを楽しみたい人には特におすすめできる作品です!
今から始めようか迷っている方は、ぜひ一度プレイして、Identity Vならではのスリリングな駆け引きを体験してみてはいかがでしょうか?

