【24対24で繰り広げられる大規模ガンシューティングバトルが楽しい!陸・海・空の乗り物を駆使した戦闘も必見!】『Delta Force(デルタフォース)』をご紹介!
【Delta Force(デルタフォース)】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビューについてお伝えします!
『Delta Force(デルタフォース)』はどんなゲーム?

『Delta Force(デルタフォース)』は、本格的な戦場体験が楽しめるタクティカルシューティングゲームです。
最大の特徴は、24対24で繰り広げられる大規模バトル!
スマホFPSでは珍しいレベルの大人数戦となっており、戦場全体が常に動き続けるような迫力があります。
さらに、スマホ版とPC版の両方に対応しているため、自分のプレイ環境に合わせて遊べるのも魅力ですね。
クロスプログレッションにも対応しているので、スマホで進めたデータをPCでもそのまま遊べるのはかなり便利でした!
基本プレイは無料(アイテム課金あり)。
しっかり遊べるタイプの作品なので、「まずは試してみたい」という人でも始めやすい印象です。
本作では、歩兵戦だけではなく、陸・海・空の乗り物を駆使した戦闘が楽しめます。
戦車やヘリなどを活用しながら前線を押し上げる場面もあり、普通のスマホFPSとはかなり違うスケール感がありますね!
また、複数のバトルルールが用意されているのも特徴です。
「ウォーフェアモード」では、拠点を守る側と攻める側に分かれて戦います。
ただ敵を倒すだけではなく、味方と連携しながら前線を維持したり、タイミングを合わせて一気に攻め込んだりと、チームプレイの重要性がかなり高めです!
大人数だからこそ、毎試合違う展開になるのも面白いポイントでした。
一方、「オペレーションズ」モードでは、物資回収と脱出が目的になります。
こちらは通常の対戦モードとは違い、「無事に持ち帰れるか」が重要になるため、かなり緊張感があります。
欲張って戦い続けるか、安全に撤退するかの判断も必要で、プレイ感覚がまったく違うのも魅力ですね!
さらに、本作は初心者でも参加しやすい作りになっている一方で、上手い人はしっかり活躍できるバランスの良さも感じました。
気軽に遊びたい人から、ガチでやり込みたい人まで幅広く楽しめそうです!
新オペレーター「ノーネーム」など、アップデートも継続的に行われており、今後の展開にも期待できる作品。
本格的な戦場FPSをスマホで楽しみたい人には、かなり注目のゲームだと思います!!
『Delta Force(デルタフォース)』のオススメポイント
24対24で繰り広げられる大規模バトル!!

複数のゲームモードで違った戦術を楽しめる!
『Delta Force(デルタフォース)』は、ただ同じルールで戦い続けるだけではなく、複数のゲームモードで違った戦術を楽しめるのも大きな魅力です!
特にメインとなる「ウォーフェアモード」では、拠点を守る側と攻める側に分かれて戦う攻防戦が楽しめます。
ルール自体は比較的シンプルなので、FPS初心者でも「今なにをすればいいのか」が分かりやすく、かなり入りやすい印象でした。
前線を押し上げる側、防衛ラインを維持する側、それぞれ役割がハッキリしているので、戦場の一体感もしっかりあります!
また、大人数で一斉に拠点へ攻め込む瞬間はかなり迫力があり、映画のような戦場感を味わえるのも魅力ですね。
一方、「オペレーションズ」モードでは、武具や物資の回収が目的になります。
こちらは単純なキル数勝負ではなく、「無事に持ち帰れるか」が重要になるため、かなり緊張感があります。
手に入れた物資を失いたくないので、自然と慎重な立ち回りになるんですよね!
敵プレイヤーとの遭遇時も、「戦うか逃げるか」の判断が重要になり、通常モードとはまったく違う面白さがありました。
さらに、PC版限定の「オペレーション・ブラックアウト」では夜間戦闘も追加されています。
暗闇によって視界が制限されるため、索敵や立ち回りの重要性がさらに上がり、昼間とは別物レベルの緊張感があります!
光や音の使い方ひとつで戦況が変わるので、かなり戦術性が高いモードだと感じました。
このように、モードごとにプレイ感覚がしっかり変わるため、「今日は気軽に大規模戦」「今日は緊張感ある脱出系を遊びたい」など、その時の気分に合わせて遊べるのも嬉しいポイントですね!
多彩なルールが用意されていることで飽きにくく、長く遊びやすい作品だと思いました!
自由度の高い本格的な戦場体験!

『Delta Force(デルタフォース)』では、単純な銃撃戦だけではなく、さまざまな立ち回りができる自由度の高さも大きな魅力です!
戦場では銃で撃ち合うだけでなく、フィールドに配置された兵器を利用したり、状況によっては戦車を召喚したりすることも可能。
そのため、毎回同じ戦い方になりにくく、「どう動けば有利になるか」を考える楽しさがあります!
特に、陸・海・空の乗り物を活用した立体的な戦闘は、本作ならではの迫力がありますね。
地上だけではなく、上空や遠距離からも戦況が大きく変化するので、戦場全体を見ながら動く面白さがありました!
FPSというと「エイム力が全て」というイメージを持つ人も多いですが、本作は立ち回りや状況判断でもかなり差が出ます。
そのため、正面からの撃ち合いが苦手な人でも、工夫次第でしっかり活躍できるチャンスがあります!
例えば、
- 乗り物で前線支援を行う
- 裏取りを狙う
- 索敵やサポートに回る
- 味方と連携して制圧する
など、自分に合った戦い方を見つけやすいのも魅力ですね。
また、新オペレーター「ノーネーム」のように、制圧や弱体化戦術を得意とするキャラクターも登場しています。
単純な火力勝負だけではなく、オペレーターごとの役割を活かした戦略性があるのも面白いポイントでした!
キャラクターによって立ち回りが変わるので、「次は別の戦い方を試したい!」と自然に遊び方が広がっていく感覚があります。
さらに嬉しいのが、PC版とのクロスプログレッション対応ですね!
自宅ではPC、外出先ではスマホといった形で、同じデータをそのまま引き継いで遊べるため、かなり快適でした。
「少しだけ進めたい」という時でも気軽に触れるので、プレイスタイルに合わせやすいのは大きな利点だと思います!
単なるスマホFPSに収まらない、本格的な戦場体験ができる作品。
戦い方の自由度を重視する人には、かなり相性が良さそうですね!!
『Delta Force(デルタフォース)』の遊び方を解説
まずは「ウォーフェアモード」から挑戦してみよう!

『Delta Force(デルタフォース)』を始めたばかりの方は、まず「ウォーフェアモード」から挑戦するのがおすすめです!
本作はかなり本格的なFPSなので、最初は「何をすればいいの?」と少し戸惑う場面もあると思います。
特にチュートリアルはそこまで丁寧ではないため、最初から無理に前線へ突っ込む必要はありません。
まずは後方から戦場の流れを見ながら、少しずつ雰囲気に慣れていくのがかなり大事ですね!
ウォーフェアモードは24対24の大人数バトルなので、一人のミスがそのまま即敗北に繋がりにくいのも安心ポイント。
少人数FPSのような強いプレッシャーを感じにくいため、初心者でも比較的参加しやすい印象でした!
無理にキルを狙わなくても、後方から援護射撃をするだけで十分チームに貢献できます。
敵を物陰から慎重に狙ったり、味方の動きに合わせて支援したりするだけでもかなり役立つんですよね。
また、倒れた味方を復活させるサポート役に徹するのもかなり効果的です!
前線で撃ち合うのが苦手でも、サポート中心で活躍できるのは本作の良いところだと思いました。
実際にプレイしてみると、「まずは生き残る」だけでもかなり勉強になります笑
戦場の流れや敵が来やすい場所なども、少しずつ分かってくるようになりますね。
操作やマップ構造に慣れてきたら、徐々に前線へ出て実戦経験を積んでいくのがおすすめ。
最初は怖くても、慣れてくるとどんどん楽しくなってきます!
特に大人数戦は「参加しているだけでも戦場感が楽しい」ので、FPS初心者でも意外と入りやすい作品だと思いました!
初心者は反動の少ない武器がオススメ

『Delta Force(デルタフォース)』を始めたばかりの初心者は、まず扱いやすい武器を選ぶことがかなり重要です!
最初のうちは、反動の少ない武器を使うのがおすすめですね。
反動が強い武器は火力が高くても照準がブレやすく、慣れていないと弾が当たりにくいため、まずは安定して撃てる武器から始める方がかなり戦いやすい印象でした。
実際、自分も最初は反動の強い武器を使って全然当てられませんでした笑
安定性重視に変えてから、一気に戦いやすくなりました!
本作はアタッチメントやモディフィケーションによるカスタマイズ要素もかなり豊富です。
武器性能を細かく調整できるので、安定性や精度を高めるカスタムにすると初心者でも扱いやすくなります。
例えば、
・反動を抑えて当てやすくする
・サイトを見やすく変更する
・命中精度を高める
など、自分好みに調整できるのが面白いポイントですね!
また、自分のプレイスタイルに合わせて方向性を変えられるのも魅力です。
前線でガンガン戦いたい人なら発射速度重視、
慎重に立ち回りたい人なら精度や安定性重視など、かなり自由度があります!
武器を育てながら「自分に合う構成」を探していく楽しさも、本作の魅力のひとつだと感じました。
一方で、物資を集める「オペレーションズモード」は少し注意が必要です。
こちらは装備品を持ち帰れるメリットがある反面、敗北すると持ち込んだ装備を失うリスクもあります。
そのため、最初のうちは無理に挑戦するより、まずはウォーフェアモードなどで操作や立ち回りに慣れてから挑戦するのがおすすめですね!
ゲームに慣れてくると、オペレーションズならではの緊張感もかなり楽しくなってきます。
まずは扱いやすい武器で基礎を覚えながら、少しずつ自分のスタイルを見つけていくと遊びやすいと思いました!!
「マップ」で敵の死角になりやすい場所や高所など有利なポジションを把握しよう!
『Delta Force(デルタフォース)』では、マップを覚えることがかなり重要です。
実際、エイム力だけでなく「どこで戦うか」で生存率や戦いやすさが大きく変わってきます!
各マップには必ず有利なポジションが存在しており、そこを把握できるようになると一気に立ち回りやすくなります。
特に、敵の死角になりやすい場所や高所など、安全に撃ちやすいポイントはかなり重要ですね。
最初は敵にやられてばかりでも、「ここ危ないんだな」「ここ強ポジなんだな」と少しずつ覚えていくと、だんだん生き残れるようになります!
また、本作ではフィールド上に配置された兵器や乗り物の存在もかなり大きいです。
戦車や車両、ヘリなどを上手く使えると戦況を大きく変えられるので、配置場所や出現ポイントを把握しておくと有利に戦えます。
ただし、戦車などの兵器は非常に強力な反面、敵からもかなり狙われやすい存在。
目立つ分、集中攻撃を受けやすいので、使う時は周囲の状況確認もかなり大切だと感じました!
また、本作はリスポーン(復活)システムも特徴的です。
近くの拠点やチームメンバー付近から復活できるため、孤立して動くより、味方と一緒に行動した方がかなり安定します。
単独で突っ込むと囲まれやすいので、初心者のうちは特に「味方についていく」を意識するだけでも生存率がかなり変わりますね!
さらに、大人数戦ということもあり、試合時間が30分以上続くこともあります。
ただ、その割には戦闘テンポがかなり良く、移動・戦闘・復活の流れがスムーズなので、実際に遊んでいると時間の長さをあまり感じませんでした。
常にどこかで戦闘が発生しているため、ダラダラ感が少なく、最後まで集中して遊びやすい印象です!
マップ理解や立ち回りを覚えるほどどんどん面白くなるゲームなので、最初は少しずつ経験を積みながら、自分なりの強ポジや動き方を探していくのがおすすめですね!!
やっぱり課金は必要??初心者でも楽しめる?

『Delta Force(デルタフォース)』は本当に面白い?!レビューまとめ
『Delta Force(デルタフォース)』は、なんといっても24vs24の大規模戦闘が最大の魅力となっているガンシューティングゲームです!
実際にプレイしてみると、ただのスマホFPSというより、“本格的な戦場シミュレーション”に近いスケール感がありました。
敵と味方が入り乱れる戦場の迫力はかなり凄く、スマホでここまで遊べるのかと驚かされます!
また、本作は初心者から上級者まで楽しめる懐の深さも魅力ですね。
大人数で戦うことで一人あたりの責任が分散されるため、FPS初心者でも気軽に参加しやすいのが嬉しいポイント。
後方支援や蘇生、索敵など、撃ち合い以外でも活躍できる場面が多いので、「FPS苦手かも…」という人でも意外と楽しめると思います!
一方で、FPS経験者は立ち回りやエイムを活かして無双感を味わえる場面もあり、しっかり実力が反映されるゲーム性になっていました。
さらに、多彩なゲームモードや戦術の幅も本作ならでは。
拠点を巡る大規模戦、緊張感のある脱出モード、兵器や乗り物を活用した立体的な戦闘など、遊び方がかなり豊富です!
特に、戦車やヘリを使った戦闘はスマホゲームとは思えないスケール感があり、普通のFPSでは味わえない楽しさがありました。
もちろん、気になる部分がまったく無いわけではありません。
チュートリアルが少なめなので、最初は少し戸惑いやすいですし、試合時間が長めになることもあります。
ですが、それを補って余りあるほど戦場の没入感や戦略性が高く、気づけば時間を忘れて遊んでしまうタイプのゲームでした!
- 「本格的なFPSをスマホで遊びたい」
- 「大規模戦が好き」
- 「乗り物や戦術を活かした戦いを楽しみたい」
そんな人にはかなりおすすめできる作品だと思います!!
気になった方は、ぜひこの機会に遊んでみてくださいね~♪
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